C店のD嬢に会うのもコレで11回目ですね。
初めて会ったときのことはまだ書いてないです。
記憶が薄れない内にそのうち書きますね。
(といって、半年前なのでコマいとこは忘れちゃったかも)
2週間ほど前ですがC店のD嬢に会ってきました。
いつものようにコンビニで待ち合わせ、
手を繋いでラブホへ。
部屋に入り地方に行ったときに買ってきたおみやげを渡しました。
彼女は以前話していた本を持ってきてくれて受け取りました。
その作者の話であれこれ話し、
Dキスをしてお互いに服を脱がしあいます。
お風呂に行く前にお互いに裸のまま抱き合いDキスをしました。
この後のプレイは何時もと同じで、(気になる方は以前の記事を読んでください)
濃厚で楽しいし一時を過ごしました。
2回目を終わったら前回同様、
腕枕で彼女の肩に廻した手を彼女が握ったまま寝てしまい、
またまた、お店からのコールで目を覚まし、
シャワーを浴びて、キスしてラブホの前でお別れしました。
D嬢とは殆ど同じ流れでお互いにわかっているので、
自然な感じでプレイに入れとっても和めて気持ちが良いです。
次回は彼女の誕生日に会いたいと思っています。
何かプレゼントを考えているのですが、なにがいいかな。
- 2006/11/19(日) 15:36:33|
- C店のD嬢
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C店のD嬢との内容が、まるで恋人同士のようだとコメントを頂きました。
そして、D嬢に対して恋愛感情はないのかとも訊かれました。
(誤解を招いているみたいなので、ソープにおける接客タイプの分類は削除しました。気分をガイされた方にはお詫びします。)
ブルガリさんがなぜそのように思われたかは、私の嬢との接し方に有ると思います。
風俗に行くということは、確かに性欲を満たすためです。
端的に言えば射精しに行くのですが、私は射精出来ればそれで満足
とは感じられません。
逆に言えば希望する接し方をして頂ければ、射精しなくても満足できます。
たとえ一時でもお相手をして頂ける嬢とは少しでも心を通わせたい、
そして嬢に対しては一人の女性として恋人と接するように接したいと思っています。
だから、出来るだけ話をしたり、おみやげを持っていって、時には一緒に食べたりします。
でも、あくまでも限られた時間の中だけの疑似恋愛です。
時間が来て別れれば、また赤の他人となります。
特に嬢にはこういう風に接して欲しいとは言いません。
でも、嬢は相性が合い、会う回数が増えれば一緒にいるときはまるで恋人のように接してくれます。
(この辺を誤解して勘違い男になったり、ストーカーになったりする客が後を絶たないみたいで、酷いときには嬢が店を辞めたり、住む場所を変えたり、その地区で仕事が出来なくなり、他の地域に移ったり、警察沙汰になったりすることが有るようです。)
会う回数が増えることにより、私の接し方や希望のプレイがわかってきて、
一緒にいるときは恋人みたいな接し方をしてくれているのだと思います。
確かにD嬢は大好きです。所謂オキニです。
でも、それは恋愛感情とは違います。
D嬢も私のことは嫌いじゃないと思います。
なので、私の望む接客方法で接してくれていて、
それをそのままブログに書いたので、
ブルガリさんは、まるで恋人どうしの様だと思われたのだと思います。
正直に書くとそのように思われたのなら、嬉しいです。
それは希望する嬢との関係が築けているということだと思うからです。
文章がヘタですみません。
この程度でわかってもらえたかな。
- 2006/11/09(木) 15:35:30|
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